豆乳クッキーダイエットを終えての感想ですが、食べてもやせるのがダイエット食品だと思っていた私には、ダイエットの厳しさが身にしみてよくわかりました。特にカロリー計算なんて、今までやったこともないので「これくらいかな?」程度にメモしました。やはり豆乳クッキーダイエット中は食事、とくに栄養とカロリーに注意しながら目標に向けて頑張るのが一番です。私もこれからも豆乳クッキーダイエットを続けていこうと思います。全然空腹感がなくならない。「やっぱりダメか」と思って低脂肪乳をコップ2杯分飲んだら、お腹がふくれてきた。豆乳クッキーダイエットの紹介ページにある、おからが水分を含んで膨れてくる写真そのままの状況が、胃の中で起こっている感覚がしています。食べたのが19時半で、それから3.5時間経過した23時。空腹感はなくそのまま就寝できました。豆乳クッキーダイエットが流行
豆乳クッキーダイエットを試したことはありませんが、基本的に「おから」には脂肪燃焼効果等はありませんので、「おから」や「豆乳」を摂取したからと言って「ダイエット効果」と言うのは無いと思います。乾燥した状態のおからが、お腹の中で膨らむような効果があり、それで満腹感を促しちょっとした食事の代わりになるのかと思います。栄養のバランスから見ると、緑黄色野菜などを別に摂取する事が必要かと思います。
この商品は、売り上げ数500万食らしい。1食618円なので30億9千万円の売り上げと言うことになる。